1993年登録の第1回道の駅
三朝・楽市楽座は1993年4月22日の第1回登録で認定された、最初期の道の駅のひとつです。同じ第1回には道の駅大栄も含まれます。国道179号沿いに整備されています。日本遺産の三朝温泉の玄関口に位置します。
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三朝温泉の玄関口、1993年登録の第1回道の駅(物販休止中)

道の駅三朝・楽市楽座は、2023年10月1日から物産販売棟(JA直売所)が休止しており、現在はトイレと駐車場のみ利用できます。鳥取県東伯郡三朝町大柿にある国道179号の道の駅で、1993年4月22日の第1回登録で認定された最初期の道の駅のひとつです。日本遺産に認定された三朝温泉の玄関口に位置し、三徳山へ向かう途中の休憩地点として利用できます。
| 所在地 | 〒682-0177 鳥取県東伯郡三朝町大柿591 |
|---|---|
| 電話番号 | 0858-43-1111 |
| 営業時間 | 物産販売棟は2023年10月1日から休止(トイレ・駐車場は利用可) |
| 駐車場 | 普通車35台・大型車3台・身障者用2台(計38台、2023年10月時点) |
| 路線 | 国道179号 |
| 登録年 | 1993年 |
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三朝・楽市楽座は1993年4月22日の第1回登録で認定された、最初期の道の駅のひとつです。同じ第1回には道の駅大栄も含まれます。国道179号沿いに整備されています。日本遺産の三朝温泉の玄関口に位置します。
物品販売棟のJA直売所(売店)は2023年9月30日をもって閉店し、10月1日から物産販売棟は休止しています。日本海新聞は、道の駅の登録廃止も検討されていると伝えました。公衆トイレと駐車場は引き続き利用できます。
閉鎖前の施設には、休憩所、特産物加工工場、体験農園、体験工房、情報コーナーがありました。地元の農産物や加工品を扱い、農業の体験ができる拠点として運営されていました。
2023年10月時点で残る施設は、駐車場、男女別のトイレと身障者用トイレ、公衆電話1台、自動販売機です。大型車の駐車スペースもあります。飲食や買い物はできないため、三朝温泉街などでの利用を組み合わせてください。
国道179号沿い。最寄りのバス停は日ノ丸バスの恩地バス停です。
掲載内容は公式サイト・自治体・国土交通省などの公表情報をもとに整理しています。営業時間・休業日・料金は変更される場合があるため、お出かけ前に公式情報をご確認ください。
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