匹見峡の入口に立つ立地
益田市匹見町の渓谷「匹見峡」の入り口に位置し、特に新緑と紅葉の季節には素晴らしい絶景が楽しめる場所です。国道191号と島根県道307号波佐匹見線が通り、渓谷へ向かう途中に立ち寄れる点がこの駅の大きな特徴です。営業時間は8時から17時です。匹見峡は西中国山地国定公園に含まれる渓谷です。
ROADSIDE STATION DATABASE / SHIMANE / 32-025
匹見峡の入り口に立つ、新緑と紅葉の絶景が近い山あいの道の駅

島根県益田市匹見町にある国道191号の道の駅です。2005年8月10日に登録され、2006年4月1日に開駅しました。西中国山地の渓谷「匹見峡」の入り口に位置し、新緑と紅葉の季節には絶景が楽しめます。売店「出合いの里みちかわ」には、地元のお母さんたちが手作りする押し寿司やおはぎが並び、広島と益田を結ぶ高速バス新広益線の休憩地点にもなっています。
| 所在地 | 島根県益田市匹見町道川イ65-1(〒698-1201) |
|---|---|
| 電話番号 | 0856-58-0477 |
| 営業時間 | 8:00〜17:00 |
| 休業日 | 年中無休 |
| 駐車場 | 普通車19台・大型車2台・身障者用2台 |
| 路線 | 国道191号 |
| 登録年 | 2005年 |
| 公式サイト | 公式サイトを開く |
| Wikipedia | Wikipediaの記事を開く |
益田市匹見町の渓谷「匹見峡」の入り口に位置し、特に新緑と紅葉の季節には素晴らしい絶景が楽しめる場所です。国道191号と島根県道307号波佐匹見線が通り、渓谷へ向かう途中に立ち寄れる点がこの駅の大きな特徴です。営業時間は8時から17時です。匹見峡は西中国山地国定公園に含まれる渓谷です。
売店には地元のお母さんたちが手作りする押し寿司やおはぎが並び、行楽のお供に向いています。益田市観光協会のお土産情報でも取り上げられている店で、匹見の山あいらしい手作りの味を買い求められます。お土産の品ぞろえは、海川の恵み、山の恵み、特産品、和菓子、地酒、陶磁器にわたります。電話は0856-58-0477です。
施設の近くにある出合原バス停には、広島と益田を結ぶ高速バス新広益線が停車し、休憩を行います。売店の名前「出合いの里みちかわ」は、この地域の地名「出合原」に由来します。24時間利用できる休憩所と情報コーナーも備えています。バスの乗客が休憩に立ち寄る点も、この駅の特徴です。
道の駅匹見峡は2005年8月10日、第21回の登録で道の駅となり、2006年4月1日に開駅しました。駐車場は普通車19台、大型車2台、身障者用2台です。売店のほかに体験施設も備えています。トイレは男性用に小便器5器・大便器1器、女性用3器、身障者用1器を備え、年中無休で営業しています。
国道191号沿い(島根県道307号波佐匹見線分岐付近)。施設近くの出合原バス停に高速バス新広益線が停車します。
掲載内容は公式サイト・自治体・国土交通省などの公表情報をもとに整理しています。営業時間・休業日・料金は変更される場合があるため、お出かけ前に公式情報をご確認ください。
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